パックマン

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パックマンをプレイした感想

パックマンは、任天堂ファミリーコンピュータ(ファミコン)で発売される前からあり、アーケードゲームで世界的に人気があったゲーム😄

ゲーム内容はすごく単純で、通路に散らばるエサを全て食べるだけ😮

また、四隅にパワーアップエサがあり、それを食べると敵をも食べることができます😦

敵は全部で4体で、触れただけで即死😰

上で紹介したパワーアップエサが唯一の敵を倒す方法となります🤔

しかし、倒された敵は中央まで飛んでいき、そこですぐに復活してしまいます😱

パックマンのすごいところは、各ラウンドが全く変化しないこと🙄

各ラウンドの迷路は全く変化しませんし、敵の数もエサもずーっと同じ🤯

ただ、ラウンドが進むにつれ、少しづつ敵のスピードが早くなります🤣

最初はパックマンと敵は同じスピードだったのが、徐々に追いつかれるようになります😱

たしか、21ラウンドを過ぎると、それ以上の変化はなくなるはず…とはいえ、そこまでクリアしたことはありません。

パックマンにエンディングがあるのかは知りませんが、一応256ラウンドで終了なのだとか…無理ゲーですけどね😭

こんなにシンプルなゲームなのに、あんなにハマった理由は何なんでしょう?

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