マッピー

1984

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マッピーは、ナムコから発売された、ネズミを主人公としたアクションゲーム。

ゲームセンターで人気を博したアーケードゲームで、1984年に任天堂ファミリーコンピュータ(ファミコン)。

主人公のマッピーは警察官で、泥棒ネコのニャームコとその手下であるミューキーズを相手に、各ステージに点在する盗品を取り返すというストーリー。

全部の盗品を回収することで、そのラウンドをクリアすることができます。

マッピーは警察官なのにネズミだから、ネコであるニャームコとミューキーズに勝てないという…。

全部で256面もあるそうですが、私はそこまで到達したことはありません。

基本的には、ラウンド1~ラウンド16までが1周で、ラウンド17からはラウンド1と同じステージに戻ります。

何が変わるのかというと、難易度。

ミューキーズたちの数が増え、スピードもアップし、さらには制限時間が短くなります。

ただ、4周目以降は難易度が変わらず進み、ボーナスステージであるラウンド255を迎え、最終的にラウンド0へ。

ラウンド0をクリアすると「NOW ON TO THE STORY」のスタート時のデモ画面が再びはじまり、ラウンド1へと進みます。

つまり、永久に繰り返すだけでエンディングはありません。

一見単純なゲームですが、なかなか難しく、チートなしでは私にはラウンド0にいくことはできないでしょうね。

せめて、

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