任天堂ファミリーコンピュータ,ファミコン

ゲーム機本体

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任天堂からファミリーコンピュータ(ファミコン)が発売されたのが、今から50年近く前の1983年🙂

それまでは、よく分からない機種のブロック崩しやインベーダーゲームを親戚のお兄さんが持っていたので、時々遊ばしてもらいました😌

私がファミリーコンピュータ(ファミコン)を買ってもらったのは、発売から1年ほど経った1984年。

最初に手にしたソフトは、ドンキーコング、ドンキーコングJr、マリオブラザーズでした🥳

ドンキーコング、ドンキーコングJrはすごく簡単で、ただひたすら同じ面の繰り返し🤨

また、1人プレイということもあり、すぐに飽きてしまいましたね😒

面白かったのはマリオブラザーズ🥸

こちらもエンディングがなく、エンドレスに続くゲームでしたが、2人同時プレイができるのが活気的でした🧐

普通に遊ぶのに飽きたら、友達と殺し合いのバトル😆

今マリオブラザーズをプレイしても、十分に楽しめます😁

この頃から、私の周りの子達もファミリーコンピュータ(ファミコン)を親に買ってもらうようになり、外で遊ぶことが徐々に減ってきました😖

テニスやベースボールなども2人プレイができ、よく友達と対戦していましたね。

ベースボールは、当時の野球選手で打線を組んだりして遊んでいましたが、今のようにゲーム内の選手たちの特徴は全くなく、ただ同じデザインで同じ能力値しかありませんでした🤣

つまり、大谷翔平選手といったところで、他の選手たちと見た目も打率なども全て同じということ。

当時の私の家庭は裕福で、発売されたソフトのほとんどを買ってもらいました🙂

バードウィークやおにゃんこTOWNなどの、いわゆる『クソゲー』(開発者様ごめんなさい)も、ありましたが、それはそれで良い思い出です🤗

芸人のビートたけしさんをモデルにした『たけしの挑戦状』は謎で、途中でハマって進まなくなったり、ハドソンから発売された意味不明な戦闘ゲーム『バンゲリング・ベイ』の目的もさっぱり分からないという、開発者が好き放題作っているようで、面白い時代でした😂

ただ、お小遣いを一生懸命貯めた子供が手にしたら、トラウマになるでしょうね🥹

私は暇があれば、今でも当時好きだったアイスクライマーやバルーンファイトなどを時々プレイします😁

見た目、ゲームの内容はアレですが、今のゲームのような複雑さはなく、シンプルに楽しめます😆

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